単価比較 計算機(どっちが安い?)

2商品の価格と内容量が揃うと自動で判定されます
詳細機能: 送料込みの実質単価と送料無料ラインの判定

送料込みで比較(ネット通販向け)

本体価格に送料も足した「実質単価」で比べます(送料なしは0のままでOK)。

あと少しで送料無料。買い足すべき?

「あと○円で送料無料」の時、買い足しと送料のどちらが持ち出しが少ないかを判定します。

このツールでわかること

価格と内容量(g・ml・個数)を入れるだけで、どの商品がいちばん安いかを単価で比べられるツールです。最安のものと、ほかが何%高いかもひと目でわかります。スーパーでの大袋と小袋の比較や、ネット通販の値段比べにどうぞ。

使い方

  1. 基準を選びます。重さ・容量で比べるなら「100あたり」、卵やティッシュのように個数で比べるなら「1あたり」。
  2. 各商品の価格と内容量を入力します(2商品でもOK、Cは空欄で可)。
  3. 2商品分が揃うと同時に、単価の一覧と最安の商品が表示されます(ボタンを押す必要はありません)。

計算方法と根拠

出典・前提の明記

計算の前提と注意

よくある質問

大容量パックのほうが必ず安いのですか?

多くの場合は安いですが、特売やクーポンで小さいサイズのほうが単価が安くなる「逆転」も珍しくありません。だからこそ、その場で単価を計算して比べるのが確実です。

グラム単価はいくらだと安いといえますか?

商品カテゴリによって相場が違うため一概には言えません。同じ売り場の商品どうしで比べるのが基本です。お店の値札に「100gあたり○円」の単価表示(ユニットプライス)がある場合はそれも参考になります。

詰め替え用と本体、どちらが得か比べられますか?

比べられます。詰め替え用と本体それぞれの価格と内容量(ml)を入力してください。詰め替えのほうが単価が安いことが多いですが、増量キャンペーン中の本体が逆転することもあります。

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